審査申込 各種書類ダウンロード

鳥取県弓道連盟

令和元年度 第6回 地方審査書類

様式を変更しました(2018/01/05)

令和元年度の全日本弓道連盟の地方審査会・連合審査会の学科試験問題を適用します。

各注意事項

審査申込書の記入方法の注意事項

(支部担当者も記入箇所があります)

  • 申込書記入の際には、支部ご担当者が申込書に支部長承認 学校責任者承認の欄に、一般の場合は地区(支部)長、中学・高校・大学の場合は校長または顧問、主将の氏名(捺印)が必ず必要です。

  • 県外での段級位取得された人は認許場所、分からなければ県名を明記するようにしてください。(空欄で放置する事は避けてください)

  • 立射で受審する際は、審査申込書(請求書)に立射で受審したい旨を朱書きして、その事由を記載すること。

審査申込時の注意事項

申込の際には、申込添え書 と 受審者一覧表 を必ず添付してください。

【申込添え書と受審者一覧表】

  • 審査の申込み確認作業で申込料と申込者の数が一致しているかチェックする(申込みに勘違いが起こっていないか確認)に使用しています。そのあと審査事務担当から県連会計へ証拠書類として送られています。

  • ​審査システム上、IDがないと受審の手続きができません。受審者一覧表には必ずIDを記載してください。

 

【申込書】

  • 申込書は認許状と一緒に返却します。IDほか次の受審に必要な事項は各自保管してください。



 

審査当日の注意事項

  • 受審者は開始時刻までに会場へ集合すること。もし受審者が受付締め切り時間までに受付が出来ない場合、受付終了時間までにその旨を連絡すれば、9時20分までに受審者が到着すれば、受審は出来るものとする。(審査委員長の了解が必要)

  •  受付締め切り時間までに受付が出来ない理由とは、止むを得ない事情の時に限る。

  • 認許状の氏名は審査名簿の記載を使用します。氏名の訂正は当日合格登録受付までに行う事。

以下、審査要項から抜粋

(1)申込書の申請には,締切日に十分留意すること。
(2)申込書に虚偽の記載があった場合は,審査の結果が無効となることもある。
(4)審査に遅刻したり呼び出しに応じない際は、棄権したものとみなす。
(6)申込書は本人の自筆にて記載し押印(高校生以下は任意)すること。
(7)高校生以下の受審者は、保護者の押印(必須)が必要です。

不明点等、ご質問がございましたら、審査システム担当までお問い合わせください。

 

鳥取県弓道連盟 審査システム担当 下田 史

TEL:0857-30-7100

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